「第15回 農業WEEK(J AGRI)」に出展します!
2025年10月1日(水)~3日(金)、幕張メッセで開催されます「第15回 農業WEEK(J AGRI)」に出展いたします。
【無料案内状】と【電子版 招待券(eチケット)】をご用意しておりますので、ご希望のお客さまは下記フォームよりお申込み下さい。
※数に限りがございますので、抽選の上で発送とさせて頂きます。
開催期間 | 2025年10月1日(水)~3日(金) 10:00 ~17:00(3日間共通) |
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展示会場 | 幕張メッセ 4~8ホール(アクセス) | |
ブースNo. |
9ホール 34-6 |
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入場料 | 当日¥5,000(事前の申込みで無料) 下記主催者HPより事前登録いただきますようお願いします。 |
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事前登録フォーム | 入場用バッジ登録フォーム | |
公式URL | https://www.agriexpo-week.jp/tokyo/ja-jp/about/agriprocessing.html?rf=about | |
見どころ |
近年、日本各地で自然災害や猛暑が続き、一部地域において一時的なコメ不足が発生しました。また、米の消費量も年々減少傾向にあり、一人当たりのコメ消費量はピーク時から半減しております。こうした状況もあり、農林水産省は改めてお米の魅力を広める活動に力を入れ始めています。 今回の展示会では、弊社ブースにて「米粉製粉機:フェアリーパウダーミル」の実演を行い、米粉を活用した商品の事例をご紹介します。 |
◎ 実機展示製品のご紹介
『超小型製粉機』フェアリーパウダーミル
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☆ 小型でありながら1時間あたり5~10kg/hr製粉可能! ☆ 粒子が細かく均一、高品質な米粉ができる! ☆ 操作簡単、どなたにでも扱うことが可能! ☆ 分解洗浄可能! ☆ 玄米・黒米など、粉砕可能! ☆ 澱粉損傷1%を目指す事ができる! 活用例:洋菓子、パン、麺、てんぷら、ピザ |
『米粉関連』こめこ君の補助金活用マニュアル
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New!!!【第6弾】ものづくり補助金 と 新事業進出補助金 |
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New!!!【第7弾】米粉商品開発等支援対策事業補助金 |
『米粉関連』FPM納入実績地図と記事
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【米粉製粉機全国の納入実績】 良質の米粉を作りだすための米粉製粉設備を製造しています。 |
『米粉通信』取り組み事例紹介
米粉通信4 取り組み事例紹介 |
事例紹介:荒島の郷森のこしかけ 日本百名山「荒島岳」がもたらす水などの自然の恩恵を受けて育まれた農産物や地域住民のつながり、大野市を代表する「自然・アウトドア」などの多彩なイメージを多く発信し、この荒島岳の麓の地域で行き交う人々を温かく迎え入れる場所としてオープンしました。 駅内の『森のこしかけ』という米粉バウムクーヘン工房をオープンしました。駅内のベンチで「荒島岳」を見上げながら、優しくくちどけの良いバウムクーヘンを食べることは最高の気分になります。 ※ご希望の方、下記お問い合わせフォームに入力ください。 |
米粉通信5 取り組み事例紹介 |
事例紹介:高鍋農業高校 全国初の農業高等学校で小型製粉機フェアリーパウダーミルが採用されました。2022年4月宮崎県宮崎県児湯郡高鍋町の宮崎県立高鍋農業高等学校に導入しました。115年を迎える長い歴史と伝統を持つ農業高校です。 なぜ農業高校が米粉製粉機を導入することになったのか、そして生徒の夢は大きく広がります。これからの米農家や米粉の普及や発展に繋がる1歩になると思います。また高鍋農業高等学校での事例は弊社にとっても不思議な縁によって繋がった奇跡のストーリーになりました。 ※ご希望の方、下記お問い合わせフォームに入力ください。 |
米粉通信6 取り組み事例紹介 |
事例紹介:JA東とくしまこめっ娘工房 2024年1月徳島県小松島市JA東とくしまで新しい米粉工場リニューアルしました。米粉活用の取組は、2008年に第一期米粉製粉工場として「こめっ娘工房」を建設しました。 地域に密着しながら米粉活用の取り組みをしていましたが、さらに米粉の品質を進化させるために弊社の最新の製粉特許システムを導入されました。[特許第5313982]また能力も以前の2倍にアップしました。これから徳島県から高品質の米粉が届けられることになります。 ※ご希望の方、下記お問い合わせフォームに入力ください。 |
米粉通信7 取り組み事例紹介 |
【最新】事例紹介:南都食糧株式会社 -米卸売業者の挑戦- ※ご希望の方、下記お問い合わせフォームに入力ください。 |